豆乳ではなく豆乳ローションなの?

なんでわざわざ豆乳ローションをつけるのか?


『そのまま豆乳をつけちゃだめなのかなぁ?』とチョット思ってしまいませんか?

ただの豆乳を塗るのでなく 豆乳を精製して豆乳ローションを作りを塗るのには理由があります。


豆乳ローションを精製する過程で豆乳を加熱しレモンの絞り汁を加えて、高分子たんぱく質を凝固して低分子のタンパク質のみになるので肌に吸収されやすくなります。

さらに豆乳から豆乳ローションを精製する過程で、豆乳の大豆イソフラボンが活性化された状態に変化しています。


そのまま豆乳をつけても
何もしないことに比べたらまったく効き目がないわけではないけれど、とてもお肌に浸透しずらいのです。

それにそのままの豆乳だとベタついてしまいます。


消毒用アルコールを加えることで有効な成分の吸収もよりしやすくなるのです。
レモンや消毒用アルコールも効いていることを忘れずに!


お肌の手入れをするのでしたら
これを機会に
お肌への効き目抜群の手作り豆乳ローション作りに是非励みましょう

豆乳ローション  
    

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